部屋探しの体験談

とか言ってる自分が一番敬遠しているんだけどね。せっかく部屋探しして新生活を始めようとしてるんだから、なんでわざわざ古いところを借りないといけなんだ、って思っちゃうんだよね。少々わがままかもしれないけど、どうしてもそこだけは譲れない。激安ですって案内してくれた、古ぼけたアパートのイメージが頭に焼き付いちゃったからだろうけど。部屋探しを初めてした時に、床が微妙に沈むようなところを見て体験しちゃったから。

部屋探しする時間がない

そこまでひどいところはなかなかないと思うけど、どうしても我慢できないから、ここもパスして次にいこう。すると今度もいかにも古そうなマンションが出てきた。だから部屋探しは新しいところじゃないと嫌なんだってば。間取り、設備、家賃と申し分のない内容だけど、築年数が古いのはいただけない。室内全面リフォームって書いてあるけど、そういうことじゃないんだよな。いくら部屋探しする時間がないと言っても、慎重に選ばないといけない。

部屋探しの予想外の出来事

次に進むとなにやら虹色のNEWマークが付いている。なんだろうと思って開くと、なんと新築物件だった。写真はまだカバーがかかっているので、建物の外観は分からない。まさかネットで部屋探しの準備をしてて、新築に出くわせるとは思ってもいなかった。しかも検索にひっかかってきたって事は、家賃も予算の範囲内ということだ。今回の部屋探しでは予想外のものが見つかってくるから、だんだん楽しくなってきた。詳しく見ていくと、悩んでしまった。

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