部屋探しの仕方

色んな記憶が蘇ってきて、とりあえずこのロフトのところは見るまでもないという結論に至った。前回いろいろと変な建物を見ているので、部屋探しの仕方がなんとなく分かってきてる。なんとなく想像が付くのもあるし、不動産会社の営業マンの言う事もどれが本当で重要かも大体分かるようになった。そういう意味でも部屋探しは経験が物を言うような気がする。次に進むと今度はガッチリとしたマンションが出てきた。結構カッコイイと思う。

部屋探しの何故なに

オートロック、エレベーター付きとアピールされてるけど、なんでこんなに安いんだろうか。部屋探しでも一、二を争うくらいに人気の条件なのに何故。その疑問は数秒のうちに解決される事となった。広さが5畳しかない上に、くまなく見ても収納がない事がわかった。これじゃあいくら一人暮らし用であっても、荷物の置き場がなくて生活しずらくなっちゃうよ。部屋探しの人気条件に当てはまってて、家賃が安いところにはきっと何かあるんだな。

部屋探しでは敬遠する

ここもパスだな、最初が一番良くてだんだん悪くなっていくってのは、ちょっとどうかと思う。部屋探しの検索サイトも、もう少しなんとかならないものかね。さてお次もこれまたマンションだった。外観から察するにかなり年季のはいったとこだと感じるが、やっぱり築年数は古い。それもそのはず、初めて出てきた和室だよ。ちょっと目を疑ったが、なんと8畳もあるらしい。広くても部屋探しでは古い建物は敬遠されてしまうんだろうなぁ。

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